タグ:夏期講習 ( 124 ) タグの人気記事


2016年 09月 09日

中3福岡県模試で全県総合1位獲得!

8月末に行われた福岡県模試の結果が届き、本校中3のYくんが全県五科総合順位(9142名中)でなんと総合1位を獲得したことが明らかになりました! 偏差値はなんと79をゲット。塾には、模試を主催する会社より金メダルが届いています。すごいね!!本当におめでとう!!Yくんは科目別では数学でも全県1位を獲得しています。

ちなみに本校の生徒は、福岡県模試で過去に3名(Kくん久留米附設、Mくん修猷館、Nくん修猷館)が全県1位の栄冠に輝いており、Yくんは3年8ヶ月ぶり4人目の1位獲得となりました。本校としても最高に嬉しい結果です。

今回は本当に夏に努力した生徒たちの成績がぐんと上がっています。夏前に自分がこれほどまでに成長できるとは、予想だにできなかった人もいるでしょう。でもちゃんと結果がでてよかった!また次に頑張る原動力となりそうです。

まだ伸びきれていない生徒は、部活などの影響で、夏の取り組みに遅れが出た人も多いですが、まだまだこれからです。今日、明日の頑張りがまたみんなの未来をつくります。この1週間、頑張りが足りなかったひとがいるならば、今日から頑張る日々を再スタートさせましょう!

Yくんおめでとう!
今回の朗報は、周りのライバルたちの心に熱い炎をつけることになるでしょう。これからの、皆のはじけるような明るく強い頑張りに期待しています。


d0116009_03383508.jpeg



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-09-09 03:10 | 生徒のがんばり(テスト結果等) | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 26日

全日程を終え、帰路に。

d0116009_16501775.jpeg
全日程を終了し、帰路に。
みんな頑張りました!そして楽しみました!
彼らの熱烈なエネルギーの放射を忘れません。

この4泊5日で得たものが、明日からの受験勉強にいかされますように。

ベスト班は2班。
d0116009_16563164.jpeg
ベスト生徒賞はMくん。


安全に気をつけて福岡に帰ります!
今年も中3夏期講習受講者全員が合宿に参加し、かけがえのない時間を過ごしました。
ご家族の皆様、ご支援ありがとうございました。


by terakoyanet | 2016-08-26 16:47 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 22日

宮崎に行ってきます!

d0116009_07093928.jpeg
早朝から元気な子どもたちと、宮崎4泊5日勉強合宿、はりきって行ってきます!



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-22 07:10 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 19日

お盆明けの子どもたち

お盆明けの最初の夏期講習、残念なことに、少し釈然としない気持ちで帰路につきました。

まず中3。宿題の出来は、以前に比べれば劇的に向上しました。授業中の集中力が高い子も多い。これは喜ばしいことです。ただ、宿題が完璧でない生徒が数名いました。とても残念です。

そして今年の中3の一番の問題は揃わないこと。この時期に全員が揃わないなんて初めてのことで、とても戸惑っています。明日(もう今日ですが)の授業も欠席者がいるとのことで、全員が揃う夏の最初の機会は、21日の夏合宿1日目になりそう。全員が揃わない学年は、受験生特有の雰囲気が育ちません。そして当然、欠席が多い子は絶対に伸びません。とても残念なことです。
やむをえない欠席もあります。しかし、今日はそうでない欠席がありました。文字どおり、命を削って生徒たちの指導をしている身としては、そういう子がいるのはこたえます。とても悲しくてつらいです。

中3は合宿直前になり、何を勘違いしているのか、浮足立っている子がいますが(特に一部の女子)
何のために学習に行くのかということを少し真剣に考えれば、自分たちがいま話していること(例えば班のメンバーのことなど)がいかに些細(ささい)な問題かということがわかるのではないかと思います。それよりも、講習を1日休んだり、おしゃべりしすぎて無駄な時間を過ごしたりするほうがずっと問題なのに、それに気づかずに足をひっぱりあうのはもう見てられません。これらのことがわからないなら、いまからでも合宿に来るのはやめてください。以上のことは明日、子どもたちにしっかり話すつもりです。



中1、中2も残念ながら宿題が完ぺきではありませんでした。中1は提出期限等に忠実な生徒が多いのですが、まだ「覚える」宿題の精度がかなり低い生徒がいます。中2に関しては、出来不出来の差があまりに大きく、愕然としています。「明日までにやってくる」と言った言葉を信じたいと思います。中2にはやはり宿題から「逃げた」生徒がおり、この大切な時期になっても逃げる生徒に対して、こちらからできることとしていったい何が残されているのかと頭を抱えています。


そんな中でもキラリと光る頑張りを見せた生徒もいます。そんな子どもたちに、塾も私たちも生かされている、今日は特に強くそう感じました。

また他にも朗報が。城南高校理数科のNくんが、模試で学年総合1位を奪取しました!
これからも継続した頑張りに期待しています。



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-19 00:56 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 16日

休暇明けの授業は決して休まないで。

本校中学生の夏期講習、お盆明け最初の授業ではお盆に出た宿題に関する各種確認テストが行われます。
このテストを通して、いかに生徒たちが宿題をきちんとこなし、力をつけたかが如実にわかります。
逆に言えば、この日さえ休めば、お盆の宿題をさぼった生徒たちは、自分の実力の現実を知ることなく、さぼった事実さえも流して次の授業に進んでいくことになります。これは恐ろしいことです。

残念ながら、休暇明けなど宿題が多く出されたときの欠席率が高い生徒というのが存在します。
宿題ができていないことをごまかしきれない、そう判断して休む生徒がいます。
でも、どんな状況であれ、万が一宿題が終わっていない状況だとしても、生徒は遅刻・欠席することなく、授業に来るべきです。このことができない生徒がそのときに失っているのは、本当に計り知れないほどのものです。

できなかったなら、そのことをきちんと見据えた上で、次の段階についていっしょに考えましょう。
そうでなければ、塾で何も得ることができなくなります。
自分の弱さをごまかさず、真剣に丁寧に、前に進んでいきましょう。



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-16 22:59 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 15日

お盆の宿題は終わりましたか?

お盆の宿題はもう終わりましたか?
期限まであと数日。
終わっていない人は、全力で本腰を入れて取り組みましょう。

期限の直前に、「宿題を終わらせるための宿題」だけはしないように。
何のために勉強しているか、その視点を失った勉強に意味はありません。



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-15 08:52 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 13日

小学生の夏季遠足は広島へ。

8月17日に小6コースの遠足で広島を訪問します。

はじめは長崎を予定していたのですが、参加者のほとんどの修学旅行先と重なっていたことなどから、行き先が変更になりました。もっと首尾よく決定したかったのですがそうならず、先んじて参加を決めてくださっていた大多数の子どもたちや保護者様にはご心配をおかけしました。

変更になるにあたり、夏の大切な1日を子どもたちと過ごす意味について熟考いたしました。はじめ夏の遠足の行き先に長崎を想定したその先に、平和への思いがあったことは言うまでもありません。そして、限られた予算であるのにかかわらず、今回の行き先が広島になったのも、その思いがそのままに残った結果です。

この前、中2の社会の「中国・四国地方」の授業で原爆ドームか話題にのぼった際に、2名の生徒が「原爆ドームとかつまらない」「原爆の資料とか見て何がしたいのかわからない」と発言しました。これらの発言に対し「不謹慎」と怒るのは簡単なことですが、そうではなく、そのような悲劇と狂気が、決して私たちには関係のない過去の話ではなく、いまも切実な問題として私たちの生の隣にある、そのことを、時間をかけて、思索の断片をぶつけることを通して子どもたちに伝えていくことが、大人のすべきこと、私はそう考えます。

塾は子どもたちが知識の層を厚くするための場。その原則はいっときも忘れずに、その知識を深めるきっかけを与える場になるよう、そして子どもたちが時には生の楽しさそのものを味わえる場となるよう(子どもたちにはできることならおもいっきり楽しんでほしい、遠足は楽しくないと!)、多少よくばりすぎですが、遠足のプランの詳細を、懸命に練っているところです。

d0116009_00254691.jpeg


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-13 23:42 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 10日

お盆のスペシャル課題

寺子屋はお盆休みに入りました。

中学生の夏期講習受講生には膨大な宿題が出ています。
1日、2日では決して終わりませんから、早めに取り掛かり、早めに終わらせましょう。終わらせるための宿題に意味はありません。

さあ、中学生のみんなにお盆の特別課題です。
以下のリンクに、メジャー3000安打を達成したイチローのことを、ジータが綴った文章があります。


穏やかで愛情のあるとてもいい文章です。
こちらの文章を全訳して提出した生徒に最大100ポイントのボーナス点を進呈します。やってみようという生徒はぜひ8月20日までに自分なりの訳文を提出してください。少し長い文章ですが、難易度が適度で、とてもいい夏の課題になりますよ。




Watch Ichiro in the on-deck circle. The guy never stops moving.


Go ahead and look at some video of it. He’ll take a few warmup swings, then all of a sudden he’ll be crouching down, knees bent, rocking from side to side. He’ll stand up to take a couple more swings, and then he’ll be back down in a wide stance, doing this crazy thing where he rolls his shoulders back and forth. The whole routine is like one long dance move.

Ichiro is always stretching. Before games, after games, on off days, in the on-deck circle, when he’s on base. All the time. If you showed up early to the stadium on a game day, you’d always find Ichiro in the clubhouse, stretched out on the carpet in some kind of pose.

I remember Ichiro before I even met him. He was a rookie and the Mariners were visiting New York early in the 2001 season. I don’t recall how much buzz there was around him yet. All I’d heard was that he was a position player from Japan — which itself was a pretty rare thing at the time. In my career there were a handful of great players from Japan, but most were pitchers, not position players. And most weren’t 27-year-old rookies.

Ichiro hit a routine ground ball to short. I didn’t have to move more than a step to my right. But by the time I looked up, he was almost to first. He nearly beat out my throw. I remember thinking, Wow! Who is this guy? He can fly. I was really surprised.

The first time I actually met Ichi was that same season, at second base — Ichiro ended up at second base pretty often, as it turned out. The first few times we chatted, he was cordial but he didn’t say much. His English wasn’t there yet. About a year later, I remember him hitting a double and sliding into second.

I gave him a nod. As he dusted himself off, he caught me off guard by responding with a few words.

“What’s going on, my main man?”

Main man? All I could do was smile. Where was this guy learning this stuff?

As the years went on, I saw Ichiro at second base more and more. He had always been friendly, but as his English improved, our conversations got a little bit longer. Soon we were exchanging a full sentence or two in between pitches. He always made me smile with different phrases he was picking up from his teammates. He told me that he was learning quite a bit from Mike Cameron. Mike had taught him to say things like, “What’s up, my brother from another mother?” I could tell Ichi was fitting in well in a new country, on a new team. Seattle was a really welcoming place for him, and I think those Mariners teams were really good in part because of their chemistry.

I’m not surprised Ichiro’s English got so good so fast. His approach to learning the language was the same as his approach to the game of baseball: Work and then more work.

Right now people are paying a lot of attention to Ichiro approaching his 3,000th hit. He will be joining one of the most exclusive clubs in baseball. It’s an incredible accomplishment. When you add in his 1,278 hits from Japan, where he played until he was 26, his career will be counted as one of the best of this or any other generation.

But for a moment, let’s look beyond the 3,000-hits milestone. Most people don’t focus on how great of an all-around player Ichi is. He has all the tools.

His baserunning — his sheer quickness — was like nobody else’s in baseball. This is a guy who has used speed as his main weapon for 25 seasons as a pro.

Ichi’s arm is unbelievable. His hitting is obviously great, but at times his defense has gone underrated. You know what I mean if you’ve seen him throw someone out from rightfield. Maybe it was all that stretching.

At the plate, his hand-eye coordination and his ability to swing the bat are as pure as they come. I’ve heard some people refer to him as a contact hitter — and that’s true in a sense. As a hitter your job is to get on base, and Ichi got on base more than almost anyone. But I think just calling him a contact hitter takes away from what makes him so special. Most of us have only seen him hit singles and doubles. But he had an ability to show some power that wasn’t always apparent.

Ichiro had showed up to Yankee Stadium to work out, only to find that they were setting up for a concert that night. So he went to Central Park to play catch.

During the All-Star Game in Seattle in 2001, I was standing around with some Mariners players when they started talking about how Ichiro should enter the Home Run Derby. I thought they were joking.

“He’d win if he entered,” somebody said.

Shortly after, I found out what the guy meant. Everyone watched as Ichi put on his own personal home run clinic.

Most of all, I’ve admired Ichiro because he’s a model of consistency. In my mind, the most underrated characteristic for anyone is consistency. It’s something that gets overlooked until it’s gone. I think baseball was always more than just a game to him. This was what he was born to do. And most impressive of all, the guy’s 42 years old and I can’t remember him ever being on the disabled list. He has taken great care of himself. He seems to approach baseball like a craft that can never be perfected. I don’t think he has a concept of “time off” from the game. It’s his life’s work. That starts with working hard all the time, even when no one’s looking.

During the 2013 All-Star break, I remember hearing that Ichiro had showed up to Yankee Stadium to work out, only to find that they were setting up for a concert that night. So he went to Central Park to play catch.

Fast-forward to October 2014, a few days after I retired. I had gone back to Yankee Stadium to clean out my locker. Some of the staff was there but the stadium was quiet. We hadn’t made the playoffs. Most guys like to take a little vacation right away and then relax until December or January.

As I was cleaning out my locker, I saw Ichiro walking to the cage to hit. I remember thinking, I hope he at least took a couple of days off.

By that time, Ichiro was pretty much fluent in English. He still traveled with an interpreter, but he didn’t need one most of the time. That meant we got a lot more opportunities to talk.

I’ll never forget one moment in particular. It was Game 1 of the ALCS in 2012, the game I broke my ankle. I went for a ground ball in the 12th inning — and I heard my ankle pop.

I came out of the game and went back to the clubhouse for X-rays and ice. The Tigers scored two in the 12th and we lost 6–4. Shortly after the game ended, I moved to a smaller room off the side of the clubhouse to change clothes and gather my thoughts. Ichi and his interpreter came in and sat down next to me. Ichi asked me about my ankle.

“It’s broken. I’m finished.”

He nodded, but didn’t say anything. I was finished icing my ankle and kind of taking my time. There was no rush to go anywhere. We had just lost and I knew I wouldn’t be able play until the next season. Soon the clubhouse was almost empty. Ichi, his interpreter and I were sitting in the small changing room. Ichi hadn’t even taken off his entire uniform yet.

Finally, I got my things together and stood up with my crutches to leave. It was only then that I realized Ichiro had been waiting for me. When I got up, he got up and watched me leave.

I don’t know if it was a sign of respect. Maybe he was just taking a long time that night. You’d have to ask him. But I like to think I know what he was trying to tell me. After all those short conversations at second base over the years, and the time we spent as teammates, the moment of silence between us that night still sticks out to me more than anything. When I think about who Ichiro is as an athlete and as a person, that’s what I remember.

My hat’s off to Ichiro. He’s a guy who comes around once in a lifetime. No one’s ever seen anybody like him. And to be quite honest, we probably won’t see anybody like him again.

Part of me wants to tell him, “I hope you get to enjoy some time off soon,” but I know he wouldn’t like to hear that. I’m not sure he knows what time off looks like.

Derek Jeter




とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-10 20:52 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 04日

サマー合宿の現場より

中1,中2はサマー合宿に来ています。
d0116009_06180359.jpeg
d0116009_06191537.jpeg
d0116009_06183745.jpeg
d0116009_06280936.jpeg
d0116009_06203267.jpeg
d0116009_06215799.jpeg
d0116009_06235524.jpeg


昨日、午後はひたすら勉強三昧。(そのときの写真はありません。)



そして現在、早朝勉強中。(自由参加)
写真は最初に来た7名の中1生。
d0116009_06253415.jpeg


増えてきました。
d0116009_06394116.jpeg



とらきつね on Facebook 随時更新中です。

唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-04 06:17 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 02日

小学生たち

今年度から始まった小6コース。
いい雰囲気で授業が進んでいます。

d0116009_21564841.jpg


小学校の内容をやりながら、中学のときに有利になるようなしかけをたくさん散りばめています。

この子たちが中学に入ってそのことにふと気づいてときめいたり、よかったと思ってくれたり、、そんなことを想像しながら授業を進めています。

d0116009_2251727.jpg

たった5分の休憩時間に、7F教室前の自動販売機にあるオロナミンCを買ってのどを潤す子どもたち。(オロナミンCでない子も乱入してきましたが。)
夏は飲み物で元気にならないとね。





とらきつね on Facebook 随時更新中です。


唐人町寺子屋の新しいオフィシャルホームページはこちらです。

入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2016-08-02 22:01 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)