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2017年 02月 20日

ディック・ブルーナの町、ユトレヒト

アムステルダムに着いた夜。
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妻はまだ時差ボケで辛そうだし、また明日の夕方にはドイツ方面に移動になるし、明日の午前は近場に出かけよう。そう思ったときにふと浮かんだのがユトレヒトでした。
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ユトレヒトはアムスから約30キロ南下した場所にあります。列車で30分弱で到着。雨上がりの涼やかな空気。ユトレヒトと言えば、ディック・ブルーナの町。
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ディック・ブルーナ ハウスはきっと小さなお子さんと行ったら特に楽しい場所。
小さい子たちがナインチェ、ナインチェ(ミッフィーのこと)と言いながら走り回っています。

それにしても、ミッフィーというキャラクターはあまりに隠喩的で、そのデザインはあまりに簡潔に完璧で。

うさ子さんについて、閉ざされたように見えるその口について、
キャラメルを万引きしてしまうような弱い心を持ったうさ子さんについて、
一見、幾何学的な曲線ながら、よく見ると点画のように浮かび上がってくるその輪郭について、
考え出したらきりがありません。

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ユトレヒトは静かな町ですが、オランダを代表する鐘楼であるドムトールン付近は活気があります。(ハウステンボスのドムトールンのモデルです。)
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またそのうち続きを書きます。


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by terakoyanet | 2017-02-20 06:54 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2017年 01月 24日

ヴァチカン・サンピエトロ大聖堂

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ローマではヴァチカンの近くに滞在しました。肌寒い早朝に石畳の道をとぼとぼと歩いて、サンピエトロ寺院の目の前まで来たとき、何とも言えない温かい感動が体中を巡りました。そこは、小さい頃から憧れた場所でした。
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数日後にマザーテレサの列聖式を控えたヴァチカンは、とても活気がありました。
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大聖堂の内部、クーポラ、博物館。どれも本当に圧巻でした。
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今日は写真だけですが、少しずつお話しする機会があればと思っています。


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by terakoyanet | 2017-01-24 14:39 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2017年 01月 16日

ローマ、モザイクを巡る旅 その2

ローマ、モザイクを巡る旅 その1 はこちらです。

ローマで夜の散策が楽しい町といえばトラステヴェレ。

サンタ・マリア・イン・トラステヴェレ聖堂(Santa Maria in Trastevere)には日没直後の明るさが残る時間に到着しました。
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こちらの聖堂は、着いた瞬間に思わず声を上げたくなる美しいモザイクが。
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正面ファザードの三角破風の下に『玉座の聖母子』とよばれる13世紀のモザイク。
今日も安寧な1日を終えたローマの人たちを穏やかに見守っているようで、心がほぐされるような気持ちになります。

サンタ・マリア・イン・トラステヴェレ聖堂は内部のモザイクもすばらしい。
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めくるめく美しさの後陣のモザイク『キリストと聖母』『聖母マリアの生涯』。


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礼拝堂の前を流れるテヴェレ川。紀元前38年に、この場所から突然「燃える水」(油)が吹き出し、テヴェレ川まで流れたことを、救い主出現の前触れだとして喜んだ人々が、ここに礼拝堂を建てた。そのような故事が残るこの地は、人々の喧騒と、礼拝堂の内的世界のコントラストが、古くからの生き生きとした風情を鮮やかに伝える、特別に美しい土地でした。


ローマのモザイクの話、また続きます。




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by terakoyanet | 2017-01-16 14:28 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2016年 10月 05日

ローマ、モザイクを巡る旅 その1

見どころの多い町ではテーマを決めてそれに基づいて巡るというのが、旅を楽しむコツのひとつだと感じています。ローマではさまざまなバジリカ、聖堂を巡り、モザイク美術を堪能しました。ほぼすべてのスポットが徒歩と地下鉄で廻ることができてありがたいと思いました。

◇サンタ・コスタンツァ霊廟(Mausoleo di Santa Constanza)4世紀
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◇サン・アグネス教会(Basillica di Sant'Agnese) 7世紀
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◇サンタ・プデンツィアーナ教会(Santa Pudenziana al Viminale) 4世紀
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◇サンタ・プラッセーデ教会(Santa Prassede all'Esquilino) 9世紀
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◇サン・ゼノーネ礼拝堂(Sacello di San Zenone) *サンタ・プラッセーデ教会内 9世紀
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その2に続く



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by terakoyanet | 2016-10-05 17:57 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 11日

バリ島西部のランブット・シィウィ寺院

バリ島西部のランブット・シィウィ寺院は、他の観光スポットからかなり離れた場所にある(タナロット寺院をさらに2時間以上西に進む)ため、ほとんどのツアーコースからは外れてしまいます。私もギリマヌッ(バリ島からジャワ島に渡るフェリーが出るバリ島最西端の町)に行く予定がなかったら、きっと行くことはなかったであろう場所です。しかし実に素晴らしいところでした。スミニャックやウブドから2・3時間かけても来る価値があるかもしれません。

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かわいいでしょう。ポーズをばっちり決める女の子と、ぶっきらぼうな表情で立つお兄ちゃんと弟。
この子たちは寺の前にいた地元の子たち。この日は昼過ぎから寺で地域のお祭りがあるらしく、祭りの踊りに参加するために来たようです。


この子もいました。
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寺に入るとすぐ管理所のような小さな建物があり、そこに寺のガイドの方がいました。
とても人あたりが穏やかな男性。「彼にこの布を巻いてください」言われ、腰に布を巻いたところで案内が始まりました。

ここに来る外国人はそれほど多くありません。今日はあなたたちが最初のツアリストですよ。
ちょうど時を同じくして寺を訪問したカナダのケベック出身のご夫婦といっしょに寺を周ることに。

ランブット・シィウィというのは頭髪への礼拝という意味です。
16世紀に、かぼちゃに乗ってバリに渡来したジャワの高僧ニラルタにちなんだ寺院です。いまだにこの寺院にはニラルタの頭髪が1本だけ大切に保管されているのです。ニラルタはこの地で瞑想しながらそのまま天に昇ったと伝えられています。ニラルタはバリ・ヒンドゥーで最も尊敬を集める僧のひとりです。

なぜ頭髪なのですか。
なぜでしょうね。ニラルタが村民に頭髪を預けていたのです。それを村民がニラルタの化身として奉ったことからこの寺が始まりました。

そしてこの絶壁の下にある洞窟には龍が奉られています。海の守り神ですよ。



寺が建つ絶壁の上から見るインド洋は深い藍色でした。
この絶壁の下の海底は深く沈みこんでいます。その海底に龍は住んでいて、ときおり洞窟にやってきて人の世を鋭く見遣る。目の前の海は、そんなことを考えさせる深みを帯びた色をしていました。晴れた日に行くことをお勧めします。


寺の周りは広大なライスフィールドが広がっていました。
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by terakoyanet | 2016-01-11 12:13 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 07日

1月5日 中3入試直前スペシャル特訓

1月5日に中3対象の入試直前スペシャル特訓が行われました。
この日は冬期講習を受講している中3生全員が集まる新年最初の日。
遅刻者0で全員が時間通りに集合。幸先がいいなと感じました。

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この冬休みは最新の入試傾向を踏まえた入試問題演習を繰り返しました。
○○ができるようになった、○○(過去問)で7割取れた
手ごたえを感じている子たちの会話を聞いていると頼もしくなります。
今日以降行われる福岡県一斉模試や福岡県模試等でいい成果が出ることを期待しています。


授業の合間に近所の鳥飼八幡宮に新年のお願いに行きました。
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鳥飼八幡宮には塾生のお知り合いの方たちが何人もいらっしゃり、地元の温かさを感じました。

一人ひとりが入試が目前に迫っていること、いまが頑張りところであることを自分の心で確かめる時間になったのではないかと思います。良い時間でした。

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1月中に発売開始予定の「とうじんポストカード 3rd 」に登場する鳥飼八幡宮の絵柄です。
場所のあたたかさが伝わる絵で気に入っています。




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by terakoyanet | 2016-01-07 11:25 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)
2015年 12月 15日

雨のケルン大聖堂

ケルン大聖堂。世界にその名を轟かす、その巨大な聖堂に、私は行く前からあまりポジティブな印象を持っていなかった。

理由は、1つめに、大学院時代、私が敬愛する或る教授(その教授は妻がドイツ人で家が日本とドイツにある)が「ケルン大聖堂はつまらないよ」と言っていたこと。

2つめに、これほど著名な世界遺産の聖堂が、2003年に景観問題のために危機遺産に指定されたこと。(この指定は2006年に解除されたが。)

3つめに、私自身、日本や東欧の小さな教会(例えばクロアチアのエウフラシウス聖堂)に魅了されていて、大きな教会にさほど興味を持てなくなっていたこと。

というわけで、それほどポジティブな印象を持っていなかった聖堂にそれでも行くことになったのは、ケルンという場所のせいだ。ケルンはドイツのノルトライン(ルール地方)の交通の要所で、このあたりに滞在すれば、ほとんどどこに行くにしてもケルンを通らざるをえないと言えるほど。IC(高速列車)でぼんやりしているときに突如目に飛び込んでくる大聖堂の威容は鮮烈で、それを見たとたん、やはり一度は行っておかないとなと心変わりしたことをはっきり覚えている。

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一度はと思い立って3年、再びドイツに。クロアチアのプーラ空港から、今年5月の衝撃的な事故で評判を落としたジャーマンウィングスに乗って、ケルン・ボン空港へ降り立ち、そのままケルン市街に。

ドイツの空は本当に陰鬱なことが多い。この日も、あっというまに青空が消え、すっかり曇ってしまった。そしてとうとうぽつぽつと雨が。まだ9月だというのに雨がすごく冷たい。否応なしに本来抱いていた大聖堂に対するあのネガティブな気持ちを思い出す。この鬱々とした空の下だからこそ、哲学と音楽があれほど深化したのだな、そんなことも考えながら。

ケルン大聖堂へ。やはりでかい。
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近くまで来ると、もはやカメラで捉えられる大きさではなく、塔のてっぺんを見るためには大きく上体を仰け反らせなければならない。
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聖堂の中へ。こんなに大きな容積の空間に立ち会ったことがこれまでにあっただろうか。
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内部ではステンドグラスが輝いている。古くは13世紀のものから、20世紀のものまで、さまざまな年代のステンドグラスで彩られている。
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こちらは有名な現代画家ゲルハルト・リヒターによるステンドグラス。幾何学的なパターンが並ぶこのデザインは、ケルンの聖職者たちの間で大論争を巻き起こしたそう。
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壮大すぎて、目移りして大変でしたが、とにかくその規模、装飾の細やかさ、ステンドグラスの美しさと多彩さは、言葉を失ってしまうほどで、一見の価値があります。



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by terakoyanet | 2015-12-15 11:45 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2015年 07月 27日

マニラの世界遺産、サン・オーガスティン教会

フィリピンの首都、マニラのサン・オーガスティン教会”San Agustin Church”。
スペイン植民地時代、1587年創建のフィリピン最古のバロック教会であり、国内最古の石造建造物でもあります。

教会の隣に併設されるサン・オーガスティン博物館には宗教画や彫刻、礼拝に使う道具などがかなりのボリュームで展示されています。アジア最大規模のカトリック文化の豊穣さを体感することができます。

フィリピンのカトリック文化を見ていると、日本のもうひとつの可能性、カトリックを受容していた場合の日本の歴史の別の可能性について、思いを廻らさずにはいられません。

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by terakoyanet | 2015-07-27 08:04 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2015年 05月 18日

完璧なビーチリゾート、フィリピン・ブスアンガ島

フィリピンのブスアンガ島に行きました。
そこには、アジア随一と言っても言い過ぎとは思えない、完璧なビーチリゾートがありました。

海と山が美しいこと。喧騒がないこと。
日本との時差が1時間しかないこと、移動時間が少なく身体への負担が小さいこと。
乾季の後期で蚊がいなかったこと、食べ物が美味しくて飽きがこないこと、簡単な英語さえ話せれば不自由しないこと。

2年前に行ったプーケットを最後に、もうビーチはいいかな、とつぶやいていた妻も、
海の楽しさを思い出していきいきとしていました。


Huma Island Resort は、Dicilingan Maliit Islandにある1島1リゾート型の滞在地。
島の周囲を覆いつくす美しい珊瑚。水上コテージと美味しいレストラン。
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カヤックで島の周囲を1周したり、周りの無人島に上陸したり。
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従業員さんにお願いして、整備されていない道を通って島の一番高いところまで登ったり。
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舗装道路がほとんどないこの島では、ホテル間の移動にたびたびボートが使われます。
Huma Island Resortからボートで15分行ったところにあるBusuanga Bay Lodge は、複雑な隆起珊瑚の山の連なりを見ながらゆっくりできるリゾート。
特に美しいのは朝。
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ブスアンガ島最大の町はコロン(Coron)。
フィリピンの若者たちにフィリピンのベストプレイスを聞くと、皆が口を揃えて「Coron! Coron!」と言うから
今回、ブスアンガ島とコロンへの訪問を決めました。

コロンタウンには安宿が並ぶ通りがあり、人もそれなりにいるけれど、プーケットやクラビ(や行ったことないけどセブ島)の喧騒に比べれば、まったく問題にならないレベル。

フィリピンはアジア一のカトリック国。コロンタウンにも規模の比較的大きな、素敵な教会があります。
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ちょっとややこしいけど、コロンタウンの端にある港からはコロン島(Coron Island)に向かうボートが出ています。コロン島へは2人でプライベートのツアーを組んでもらいました。ハワイなどのリゾートに比べれば破格の値段で行くことができます。(ハワイでプライベートだと2人で1日に5万はかかる。コロンだと1万くらい。)
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小さなビーチでバーベキューを食べたり(これが美味しい!)、15分ほどのハイキングでコバルトブルーの湖を訪れたり、石灰岩のトンネルをくぐって2つのラグーンを縦横無尽に泳いだり。
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コバルトブルーのKayangan Lake(カヤンガン湖)で、どこまでもクリアで軟らかい水の感触を確かめながら、青い尖った頭をした魚といっしょにスイスイと泳いでいるとき、この場所は、確かに他に代えがたいベストプレイスだと、確信しました。

フィリピンの美しさに魅了される訪問となりました。



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by terakoyanet | 2015-05-18 09:48 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 07日

台南の孔廟

古跡の多い台南市の中でも有数のスポットが台南孔廟

孔子廟は台湾各地にありますが、台南の孔廟は台湾で最も古いものです。

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台南孔廟の周辺には、いい雰囲気のカフェや雑貨のお店が点在しており、見逃せません。

超せまい入口通路をもつカフェ窄門珈琲館
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シンプルでナチュラルな藍染、草木染の衣類やバッグが目をひくMogu(蘑菇)。
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Mogu2Fから孔廟を望む。
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台南は、街歩きが最高に楽しい場所です。




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by terakoyanet | 2015-04-07 07:30 | 塾長おすすめの場所 | Trackback | Comments(0)