『親子の手帖』『おやときどきこども』重刷

2018年発行の『親子の手帖』(鳥影社) が重版で4刷になりました。ありがとうございます!
改めて見ると、元永彩子さんの絵、渋井史生さんのデザイン、素晴らしいなあ。
そしてデザインの渋井史生さん(PANKEY)に出会わせてくれたのは、写真家の石川直樹さんなんです。
版元の鳥影社の皆さんはもちろん、元永さん、渋井さん、石川さんの存在がなかったら、この本のロングセラーはなかったと思います。
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そして、『おやときどきこども』も発売からわずか10日で早くも重版になりました。発行部数は早くも『親子の手帖』に追いついてしまいました。手にとってくださった皆さまありがとうございます!

下の写真はくまざわ書店福岡西新店さんのツイート画像。地元らしく、寺子屋の卒業生でもあるネバヤンの阿南智史くんの帯文とともに。阿南くんが教室で勉強していたあのときに、こんな未来は全く予測できませんでした。

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くまざわ書店さん、新刊がテーマ別に並んでいるなど見どころが多い書店です。
さらに参考書も充実しているので、皆さん参考書はぜひ、くまざわ書店福岡西新店(西新プラリバ2F/地下鉄駅直結)にて。



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by terakoyanet | 2020-07-07 02:15 | お知らせ | Trackback | Comments(0)