タグ:在校生 ( 1146 ) タグの人気記事

サマー合宿の写真

お盆休み前に掲載した、サマー合宿の記事、特に中1の子たちの文章が素晴らしいと、大きな反響をいただいています。

今日は、先日の記事で掲載できなかった写真をいくつかご紹介します。
いよいよ明日から夏期講習の後期授業開始です!

d0116009_23051681.jpg
d0116009_23053849.jpg
d0116009_23055776.jpg
d0116009_23061566.jpg
d0116009_23064794.jpg
d0116009_23072610.jpg
d0116009_23082188.jpg
d0116009_23091617.jpg
d0116009_23100111.jpg
d0116009_23103002.jpg



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-08-17 23:10 | 行事・イベント | Trackback | Comments(0)

受け身の学習

現在、中2の夏期講習の数学では一次関数を進んでいます。
クラスには、同じようなテストを繰り返しても、得点が取れない子がいます。

その子たちの特徴として言えることは、わからない問題をわからないまま放置しているということ。
その中にはマジメな子もいて、自分では放置していないつもりの子もいます。でも、その子たちはどこかで、この問題をわからせてくれる人がどこかにいると思い、それを待っていて、自分で考えるということを怠っていることに、自分で気づいていません。

彼らは、授業を聞いてもいまいちわからなければ、まずはわかるまで自分で解いてみるしかないということを知りません。数学で得点が取れている子というのは、わからなければ、教科書や問題集を開いて解けるまで練習するという当たり前のことをやっています。

この前ある高校生が、数学は「わかりみ」だった、と言っていたのですが、その子が言うには、数学は自分で解いてみないことにはいつまでもわからない、自分で解いてみてはじめて「わかりみ」が生まれるという単純なことに気づいていなかったというのです。そのことを知らなかったので、わからなければわからないまま問題を眺めていただけだったそうです。

受け身の学習に慣れきってしまうと、学習というのは最終的には自分の力で解いて理解するしかないという当たり前のことに気づかなくなってしまうのだということは、子どもたちを教える大人たちも常に頭に置いておくべきことなのだと思います。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-26 10:49 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)

夏期講習始まる。

夏期講習が始まりました。
中学生全学年全科目をほぼひとりで指導しているので忙殺という言葉がふさわしく
たくさんの質問等にお応えするのが遅くなり申し訳ありません。

今年は中3が部活動が終わっていない生徒が多く、いまいちピリっとしていないのが悩みですが、それもあと数日のことだと思っています。

英単語コンクールが今年も行われていますが、中2の昨年との違い(今年はめちゃくちゃよくできている)に成長を感じました。そして中1はやはりすごいです。やらされるのではなく、ちゃんと自分のために勉強するということを知っている子が多い。勉強は苦しいけれど、同時に楽しいことでもあるのを知っているのは幸せですね。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-26 08:36 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)

日々のつぶやき。

毎週高校生たちと、何で勉強するの?英語ってほんとうに必要なの?大学行く意味あるの?いまを犠牲にする必要があるの?お金になぜそんなに執着するの?とかいろいろディスカッションをしているけど、そのせいで彼らの生きる気力が奪われることは全くない。きらきらしてる。



東大王が大好きな子どもたち多い。少し前まで、これからの時代、知識だけの「コンピュータ人間」なんてつまらないよ(外山滋比古)だったのが、一周廻って、コンピュータみたいな人間ってすごくね?ってなってる気がする。



勉強にのめり込むことは、自らの孤独を知るのと同義だと、大学受験のために研鑽を重ねる高校生を見ながら感じることが多々ある。



若い世代は特に「何かにつけて反対する人は空気が読めない(共感の共同体を乱す)面倒くさい人」という認識が強烈で、自民党はその心理を戦略的に利用している。野党はとにかく戦略が足りない。


勉強が苦手だと言う小6男子。テスト中に手が止まった彼と目が合ったから「がんばれ」と口の動きで伝えると、彼は口元をぎゅっと結んでもう一度答案に取り組み始めた。その一瞬の彼のまっすぐさがいとおしくて、相対的な苦手意識より彼の中にある絶対的な好きこそを発掘して一緒に味わいたいと思った。


いまだに手を出すことだけが暴力と思っている人がいる。先日はある中学校で、数か月ずっと悪口を言い続けた子よりも、それに対して1発だけ悪口を言う相手を殴った子の方だけに指導が入り、謝らせるという出来事があった。悪口を言われ続けた子がどれだけ辛かったか。


こういう話を書くときは「一般化したふり」で書いているけれど、実際には「昨日〇〇なことがあったから書いた」というふうに具体的なきっかけがある。つまりいつも「宛先のある届くかわからない手紙」を書いている。


最近すごく実感するのは、ブログで発信している海外の旅の話は子どもたちの食い付きがすごくて、他の勉強とか教育とかの話よりずっと、多くの子どもたちに直接の影響を与えているということ。内容とかじゃなくて、写真だけで充分な刺激のよう。


中2のTくん、「え~!ほんとー!?」というシチュエーションのたびに、「マジすか学園!?」と言うの、ぜんぜん面白くないからそろそろやめてほしい。


二者間に意見の対立があるときには、それぞれの意見が「どちらも正しい」という一見矛盾と思われることが案外いちばん多いという現実を痛みを伴いながら受け入れることから始めた方がいいと思う。


ツイッター上の、相手の思想背景を鑑みずにイメージでその人を非難・否定するやり方を見ると、その人自身のトラウマが、反射的に感情的に「殺される前に殺してやる」という刃(やいば)を振らざるをえなくなっているのが見えて怖ろしくなる。止むに止まれぬ「殺される前に殺してやる」にどうやって抗することができるのかを考えることが、平和について考えるということではないか。


人に説諭ができる人の感受性について考えると地獄のような想像しかできない一方で、日ごろ教え諭す立場とされている人たちというのはそういった傲慢さと紙一重のところに立っているのだろう。


・・・


『旅をしても僕はそのまま』


今年中にナナロク社から出る予定の新刊に先駆けて、

本校の出版部門、啄木鳥社から初のZINEが先日発売になりました。

店頭ととらきつねBASEにて同時に発売開始です。

全国のいくつかの書店でもお求めいただけます。



旅をしても僕はそのまま(啄木鳥社)
文・写真 鳥羽和久  絵 馬場通友
本体 594円


もくじ

残照
バワの残響
レインボーカラー
罪について


本文より


旅という行為から剰余として溢れ出す、隠喩に彩られた濃密な思索は、読む人を捻じ伏せるように圧倒し、そして時にひどく悲しくさせる。-「残照」より-


道具を介して行為することは、おそらく知らず知らずのうちに、私たちの中に或る思考の型をつくる。だから、私たちが道具を使うことで忘却の彼方に追いやられた感覚や思考は、他にもたくさんあるはずだ。-「バワの残響」より-


「カプセルホテルでは、妻と別のフロアに泊らなくてはならなかったんだ。カプセルホテルの部屋に入ったとき、妻との別れが寂しくて涙が出たよ。」そう言いながら夫婦で目を合わせて笑い始めた。「私も、寂しくて死ぬかと思った。」「そう、50年間1日も欠かさずに朝に訪れていたイレクションがその日に止まったんだ!なんてことだ日本!」もう涙が出るくらい夫婦で笑い合っている。幸せなふたりだ。ー「レインボーカラー」よりー


私たちの不完全さは、私たちを愛で満たすための器そのものだった。-「罪について」より-



こちらのZINE、お取り扱いの希望をいただける店舗さまがありましたらお知らせください。3冊からお送りします。
当店では馬場通友さんのZINE「3」も発売中。合わせてご覧ください。



d0116009_17052679.jpg
d0116009_17061140.jpg




とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-14 17:08 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

当仁中1学期期末テスト塾内平均点(中2)速報値

2019年度、当仁中2年生の本校生期末テスト塾内平均点(速報値)をお知らせいたします。
早いもので、中2にとっては中学校生活の折り返しの時期にあたる定期テスト。
今回は数学と英語を中心に学校平均点が極めて低く、せっかく学習を頑張ったのに、問題量が多かったせいで実力を発揮できなかった子も多かったようです。(一部の科目では時間に対しての問題量が明らかに多すぎると感じました。)



◇中2 当仁中塾内平均点(共通クラス)※1名不明
国語 84.0(+17.1)
数学 71.2(+16.7)
社会 78.6(+13.4)
理科 77.2(+17.4)
英語 70.6(+14.7)
計 381.7(+78.9)


中2 当仁中塾内平均点(特進クラス)
国語 91.6
数学 81.6
社会 88.9
理科 90.3
英語 82.9
計 435.4


中1のときよりぐっと伸びてきた中2の生徒たち。
学校平均点が低かったのにかかわらず、過去最高得点を取った生徒もいます。
学校平均点と比べ、塾内平均点(5科)は80点近くも高い結果となりました。

得点が伸びなかった子たちは、定期テストの勉強のしかたが悪いというよりは、やはり日ごろの塾の小テストで得点が取れていないです。(直前の対策プリントがちゃんとできていない子も多い。)
定期テスト前にワークをなんとかやり終えて、そのあとに山をはって一部だけ頑張って覚えるようなテスト勉強で点数が取れるわけがありません。

特進クラス生たちは、得点が取りやすかった科目(特に国語と理科)で確実に得点し、高得点に結びつけています。
特進クラス生の半数以上が440点を突破しています。



とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-07 10:21 | 生徒のがんばり(テスト結果等) | Trackback | Comments(0)

当仁中1学期期末テスト塾内平均点(中1)速報値

2019年度、当仁中1年生の本校生期末テスト塾内平均点(速報値)をお知らせいたします。
中1にとっては最初の定期テスト。
今年の中1は努力できる子が多いのですが、それぞれの子どもたちがよく頑張った結果が出たと思います。

成績報告用紙の保護者様からのコメントにもありましたが、中1はまだテストを解く技術の面で慣れていない部分があり、そのせいで失点をしている子も多数います。そのためにも、返却された答案を見てなぜ失点したかを分析する時間はどうしても必要です。

「テストの見直しをしなさい」と言うのは簡単ですが、子どもは何をしたら見直しになるのかわかっていないことも多いですから、1年生の最初のテストくらいは、見直しをする子どもの隣に大人がいて、いっしょに何を間違ったのかを見てあげることも必要だと思います。


◇中1 当仁中塾内平均点(共通クラス)※1名未提出
国語 76.5(+14.9)
数学 81.7(+13.9)
社会 71.8(+14.9)
理科 85.3(+13.0)
英語 94.1(+11.1)
計 409.4(+67.8)


中1 当仁中塾内平均点(特進クラス候補生9名)
国語 85.3
数学 87.0
社会 86.0
理科 92.4
英語 96.8
計 447.5

全ての科目においてまんべんなく学校平均よりかなり高い得点を取りました。
上位の生徒たち(特進クラス候補生)は学校平均が低かった社会(56.9点)においても、他の科目と変わらない高い得点(86.0)を獲得しており、今回の中1の期末テストは、学校平均点の低かった国語・社会でいかに取れたかというのが結果(5科合計点のよしあし)を左右したという印象です。実際の入試のときにも、平均点の低い科目で取れたかどうかが合否の結果を決めることはよくあります。

社会や理科でとれていない生徒たちは明らかな共通点があり、それは、日ごろの塾の小テストで得点が取れていない、単にそれだけです。
塾の小テストでの積み上げをしていない生徒たちがそのまま学校のテストでも点数が取れないということが起きてしまっています。
テスト勉強のやり方を見直すのも大切ですが、もっと大切なのは、定期テスト直前ではない日々の学習を見直すことです。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-05 15:18 | 生徒のがんばり(テスト結果等) | Trackback | Comments(0)

当仁中1学期期末テスト塾内平均点(中3)速報値

2019年度、当仁中3年生の本校生期末テスト塾内平均点(速報値)をお知らせいたします。
今年の中3、テスト範囲が出る前からしっかり対策を始める子が多く、自己歴代最高得点をたたき出した生徒も複数名。
かっこ内の数字は学校の平均点との比較。学校の平均点が高いときは差をつけるのが難しいので、今回の5科合計でプラス60点超は素晴らしい結果。この学年のスタート(中1)のころを思い出すと、よくぞここまで伸びたなと感慨深い思いです。

いよいよ夏期講習が迫っています。
これまでの中でも一番子どもたちが伸びる!時期。
勉強を楽しむ気持ちを決して忘れずに、この夏がんばっていきましょう。


◇中3 当仁中塾内平均点(共通クラス)※2名未提出
国語 81.7(+8.0)
数学 84.3(+16.3)
社会 88.9(+12.2)
理科 83.0(+10.9)
英語 79.8(+16.5)
計 417.7(+61.4)
d0116009_09310147.jpg
塾生の得点分布
全体の約3分の2の生徒が400点を突破しています



中3 当仁中塾内平均点(特進クラス)
国語 90.3
数学 96.9
社会 93.3
理科 91.4
英語 92.0
計 463.9

特進クラス生は、なんと全員が450点突破です!
特進クラス生全員の450点越えは、この学年では初、歴代でも3例目です。すごい!!
数学の良さが際立ちます。


中3 当仁中塾内平均点(特進Sクラス)
国語 95.0
数学 98.7
社会 92.7
理科 90.3
英語 96.0
計 472.7

特進Sクラス生は平均点が470点を突破。修猷館を目指す子たちはやはりこれくらいの得点はほしいところ。
社会と理科が特進クラス生のほうが平均点が高いという逆転現象が起こっていますが、私見ではこれは生徒を責められません。

今回の数学と社会と理科は、上位の生徒の得点差が出にくいテストでした。定期テストでは、本当に深い理解をしているかどうかの差が出にくい試験問題が作成されることがある(塾より学校のほうがさまざまな子どもがいるので仕方がない部分もある)のですが、今回の社会は特に、それに該当すると思いました。

ですから、この平均点は誤差の範囲であり、国語・数学・英語できっちり落とさなかったのがさすが特S生の実力だと感じています。


中3生たちには、いよいよ受験生としての勉強を始めるよう、日々呼びかけています。
また、毎回の授業でどんどん進んでいる中3内容を取りこぼさないよう(取りこぼすと受験前にもう一度やらなくちゃいけなくなるから、それよりいまできるようになったほうが絶対にいい。中1・中2の復習をきちんとやる時間をとるためにも、いまの中3内容を取りこぼさない!)これまた日々子どもたちに呼びかけています。



<お知らせ>
中3、夏期講習スタートで1・2名だけ追加でご参加いただけそうですので、以前に満員でお断りした方やご検討中の方はご連絡ください。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-07-02 10:04 | 生徒のがんばり(テスト結果等) | Trackback | Comments(0)

6月27日の雑感

現在公開中の映画、WE ARE LITTLE ZOMBIES (ウィーアーリトルゾンビーズ) を見ました。
この映画は福岡出身、2003年生まれの似顔絵師、モンドくん(奥村門土)も出演。
子どもたちの演技、すごく自然で、リアルでよかった。

d0116009_16273303.jpg

私たちはデフォルトで孤独だし、絶望ダッサだし、無理ゲーばかりやらされて頭の中は冷め切ってるよ。

小気味好く大人たちがバカにされてて笑えるし、でも大人含めて悪人はいないし、キズが疼くし、観てる自分も「今」の頭が冴えわたってくるし、最高にメタエモい映画です。



昨日の三者面談で(もう2か月近く毎日のように三者面談をしています)あるお父さんが「学校が終わっても勉強だよ、大人になっても一生勉強だよ」と言っていた。私もそうだと思う。

これまでに得た知見だけで生きようとすると、そのうち人は砦を作り、守りに入るようになる。
そして守るために自分より弱い人(親であれば子どもであることもある)に攻撃をしかけることもある。
自分の狭い了見なんてとうに通じないのに、それを押し通そうとして周りを巻き込む人は、端的に言って迷惑だ。

だから、こういう世の中にマシンガンを撃つような映画を、良識的になりがちな大人は摂取した方がいいと思う。



定期テストの返却が続々と。
今回は平均点が適正な学年が多く、いい結果が出た子はすごくいい顔しています。

中3には頑張ったつもりなのにいまいちだった子も。中3になるとみんな頑張っていて得点が上がるから、どうしても自分の実力の斜め上を見て傷ついている子もいる気がします。周りに巻き込まれないで、自分でマイペースに日々の学習を重ねていくことが、何より大切です。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-06-27 16:40 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)

期末直前の子どもたち

期末直前の子どもたち

◇中3
今年の中3は受験生らしい雰囲気がちゃんとある学年。
直前の対策テストに一喜一憂しながらも一生懸命頑張っている印象です。

それにしても、英語、社会の暗記科目、個人差が大きく開いています。
あと数日。自己最高得点を目指して最後の1日まで頑張りましょう。

◇中2
中2は全体の4割が当仁中以外の生徒たちなので、対策のペースもさまざまです。
とにかく社会の範囲が長いのが悩みどころです。
今回の数学や理科の単元は、比較的点数を取りやすい範囲なので落とさないようにしないとね。

◇中1
こちらはいよいよテストだね、と感じつつもなんだか楽しげな印象。
こちらも英語・社会・理科の覚える部分に個人差が開いています。
英語は特にいま覚え方を身につけないと、今後、苦手意識が強くなってしまいます。


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-06-16 15:07 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

本校に通う生徒たちの中学校について

本校に在籍中の小6~中3生の在籍中学校(小6のみ来年度在籍予定)の内訳は以下のようになっています。

d0116009_02570083.jpg
小6~中3までの4学年で136名が在籍しており、うち64%が地元の当仁中、その他の36%が他の中学となります。



d0116009_16244525.jpg
当仁中以外の在籍生徒の内訳は上の通りとなります。
当仁中以外では福岡市内の21の中学から計49名の生徒が通っています。
一部の大手塾を除けば学習塾は地元志向が強い(校区内の塾に通う生徒が多い)業種ですので、
市内のさまざまな場所から生徒が集まっているのは本校の大きな特色と言えます。
(*5/31 16:00 追記 城南区の情報を入れ忘れていたのでデータを修正しました。)

・・・・

夏期講習について

・本校では夏期講習のみの受講は承っておりません。
・夏期講習からのスタートで新規の生徒をお受けできるのは、小6男子、及び 中2(2・3名程度)のみとなります。
 [中3は一部の授業への参加が可能ですのでお問い合わせください。中1は全てのコースについて受付を終了しています。]


とらきつね on Facebook 随時更新中です。


by terakoyanet | 2019-05-31 03:08 | 当校の特色 | Trackback | Comments(0)