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NHK文化センター守口教室主催のオンライン教室「こどもとことば」(講師:鳥羽和久)が 1/26(水)の10:30~から開催されます。オンデマンド配信(見逃し配信)ありなので、時間が合わない方もぜひ。明日(1/18)までに info.moriguchi@nhkcul.co.jp までメールを送っていただければできるだけ質問にもお答えします。

対談はライブ感があって刺激的で面白いのですが、一人で話すよさは、自分のペースで喋りたいだけ喋られるところです。情報量多めになると思いますが退屈な内容にはならないと思います。






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入塾希望の方、お問い合わせの方はこちらの「お問い合わせフォーム」を通してご連絡ください。

by terakoyanet | 2021-01-17 09:58 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

This is America.というメールが東京在住の卒業生から届いた今日の午前9時。
This is America. This is Japan.を見せつけられる毎日です。

今日は昨年(2020年)に反響をいただいたつぶやきをまとめてみます。まとめてみると、いかにも2020年らしい感じがします。



by terakoyanet | 2021-01-07 10:07 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)

子供の夢について

将来の夢がないから、目標がないから、子供ががんばれないんじゃないかしら、という大人が多いのですが、私はその説にかなり懐疑的です。

だって、目標があるから頑張れるとは限らないこと、逆に目標がなくても頑張れる人がいることくらい、大人なら誰でも経験的に知っていますよね? 目標があるのになぜか頑張れないから悩むし、目標がなくてものめり込んでしまっていつの間にか他の人にはなかなか真似できないような技術を手に入れてしまうこともある。人間は自分の意志の通りに動けるほど単純ではありません。

これまで沢山の子供の勉強を見てきましたが、夢や目標がある子は頑張れて、そうじゃない子は頑張れないという傾向は見られません。そして、勉強のやる気がないからといって夢を実現させる力が弱いというわけでもありません。

「夢や目標がある」と言う子も、それが内発的な動機によるものかという点では疑わざるを得ない子も多いです。親の前で言ってみたら凄く喜んでくれて嬉しかったことが夢の原点の子もいて、そういう子の中にはいまさら夢の手放し方がわからなくなっている子もいます。
そんな子どもに対して、夢を叶えたいなら頑張らなくちゃね、と親が声を掛けるのは、親子関係の地獄のひとつです。子どもはこうして夢という呪縛から抜けられなくなります。こう考えていくと、夢があるのに頑張れない子供の理由の秘密が少しだけ明らかになりつつある気がします。

「好きなことを見つけなさい」そう言う大人は多いですが、「イヤなら私に遠慮なんかせずにすぐに手放していいからね」そう教える親はあまりいません。でも、こうやって「好きなこと」で子どもを囲うことを大人はやめなければいけません。

もう君の夢は死んでいるよね。子供にそう声を掛けたくなったことが何度もあります。
でもそんなことは残酷すぎて口が裂けても言えることではないので、決して口にすることはないのですが。


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以上は、今日の高校生のディスカッションのときに、高校生たちと話した直後に出てきた言葉をまとめたものです。高校生たちとの対話、本当に勉強になります。



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by terakoyanet | 2020-12-13 01:23 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)

9月のつぶやき

先生、最近ブログの更新が減ったのはツイッターのせいですか?と高3Tくんに言われてひやっとしたので、こちらにも最近(今月)のつぶやきをいくつかあげてみます。































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by terakoyanet | 2020-09-28 12:28 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)

自律性、自己決定を重んじるフリースクールや子どもの村などから移ってくる生徒たちを見ているとその問題点について考えざるを得ない。

彼らが大人から教わらなかった大事なことは、大学や大学院に進学しないと学べないこともあるし、就けない職業もあるという当たり前の社会構造の話で、彼らはそのことを知らないままに、勉強の機会の一部を失い、将来の選択肢のいくつかを奪われてしまっている。つまり、自律性、自己決定を謳いながら、肝心の自らの生存の条件について子ども自身が考える機会が奪われてしまっているのではないかという疑義が生じる。

子供はバカじゃないから初めから無菌状態の中で育てる必要はなくて、むしろ中高生だったら、いま社会構造はこうなってて受験制度ってこういうところがバカげてるけど、じゃあ君はどうする?といっしょに考えながら進むことだってできる。
矛盾をはじめから排除するんじゃなくて、むしろ社会の矛盾と自分の欲求を突き合わせながらどの道に進むか共に考えることができるはずだ。だからうちの塾では大学進学のど真ん中の道を支援しながら、道草したい子供たちとも付き合っていきたいと思う。


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by terakoyanet | 2020-09-24 14:03 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)

9月17日の雑感

最近のつぶやき


中3生の女の子が作文の中で「なぜ体育ではやる気を声の大きさではかろうとするのか?」という疑問について書いている。ほんとなんでだろうね。バカみたいだよね。

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親が子どものことを心配して過剰に守ろうとするときの問題点は、そのときの親の心の動きが、私は子どものことが「わかっている」という思いが前提となっているところだ。親が子どもを「わかっている」という思いは子どもの心と体を囲い込み、身動きを取れなくする。結果、子どもの自立が阻まれる。
長期的に見れば、親が子どもの心配に寄り添う、同調することが、むしろ子どもの苦痛や不安を長引かせてしまうことは多い。

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このときの親の苦しみについては『親子の手帖』の中で次のように書きました。
子を守ることは、同時に子を抑圧することになる。でも、抑圧しすぎると、子は育たない。だからといって、抑圧しなければ、私はあなたを育てられない。親はそうやって子の責任を自分独りで引き受けようとするために、延々と逡巡を繰り返し、それに付随する苦しみによって、親はさらにその思考から子どもをいっときも手放すことができなくなります。子どもを自然に育てるということは、親がその思考から解き放たれ、子どもに対する力の行使を断念することなのに、それはなんと難しいことなのでしょうか。

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千葉雅也さん
ほんとにそれ。

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一般化は避けたいところだが、いまの多くの子どもたちに共通する弱点をひとつ挙げるなら「共感力が高すぎる」ことだと思う。共感力が高いから、やさしい子が多いし、あからさまな差別をする子も減った。
でも、共感力が高いというのはつまり空気を読むことで易きに流されやすいということなので、自分の理解できることだけを常にカスタマイズして受け取るだけで、それ以外を悪気なく簡単に捨象してしまう。
これはインチキのジェントリフィケーションが進む日本においては都合のいい傾向で、例えばホームレスという存在をはじめから存在しないものとして扱おうとするような日本社会の縮図でもある。

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おやときどきこどもの書評、その後も全国各紙に次々に取り上げられているみたいです!感謝。




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by terakoyanet | 2020-09-17 10:03 | 雑感・授業風景など | Trackback | Comments(0)

6月末に刊行される『おやときどきこども』ですが、とらきつねでの予約販売も始まりました。
店頭には18~20日ごろに並びます。

『おやときどきこども』ご紹介 第3章_d0116009_13420398.jpg


『おやときどきこども』ご紹介 第3章_d0116009_13422305.jpg
今日は第3章のご紹介です。

3 子どもと意志
学問と祈り/死にがいを求めて生きている/関係性、それ自体が私なんだ/意志と責任/子どもは欲望を見つける


「しなければならない」ことをしくじってしまった自分を、何かが欠けたような存在だと感じたまま生きている人は多いです。でもその人たちは、出会う順番を間違えただけだということが、いまならわかります。

学問や祈りに「ほんとうに」出会うことができなかった人は、どこか欠落を抱えた哀しみとともに生きざるをえません。だから、私たちはもっと出会うことを大切にしなければなりません。


最初の「学問と祈り」では私の回想が差し挟まれています。中学時代に親友がいじめにあったこと、そのときの祈りのこと、そして学問や祈りに「出会う」ということについて書きました。この話の原型はこちらのブログで書いたもので、不思議なことに、寺子屋にお子さんが入塾するきっかけがこの記事だったという方もいらっしゃいます。

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「未来の自分は間違ってないじゃないですか。未来の自分は選びとられた自分だから完璧なんです」


「死にがいをもとめて生きている」、この節のタイトルは朝井リョウさんの小説『死にがいを求めて生きているの』から取られたもの。平成以降の子どもたちの頭の中身を、東浩紀さんの『ゲーム的リアリズムの誕生~動物化するポストモダン2』などの力を借りながら、当校の名物授業「ディスカッション」に参加した子どもたちの声から探っていきます。この節では、いまの子どもたちと私ってOSから全然違うじゃん、と大人に気づいてほしいという狙いがあります。

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そして次の節からはいよいよ、親と子、人間どうしの関わりにおける関係性のほつれをいったいどうほどいてゆけばよいかについて、実践的な話が始まります。


大人は「この子はやる気がない」と思って執拗に声を掛けます。でもこれが誤りで、実のところはやる気がない子は存在しないのです。彼らはたまたまやる気がない状態なだけです。(中略)

「Aくんはね、実はやる気がないのではなくて、いま、たまたまやっていないだけなんだよ。」そう言葉を掛けると、Aくんは表情を変化させます。彼ははっとして、いまの自分の状況と、自分が持っているはずの見えない欲望について思わず考え始めてしまいます。そうして、必ずしもやる気がないわけではない別の自分を確かに発見します。子どもが変化するのはそこからです。


認知症の人たちに接近することで私たちが気づくのは、認知症の人たちも私たちも、それぞれの世界を生きているという当たり前の事実です。でも、その世界どうしがうまく関係性を結べないとき、私たちは認知症の人たちの側に「問題がある」と考えます。認知症の人たちに認知に関する「問題がある」せいで、私たちは彼らとのコミュニケーションを十分に為しえないと考えてしまうのです。

でもほんとうは認知症の人たちの側に問題があるのではなくて、単に私たちと認知症の人たちの間の「関係性」の問題に過ぎないのではないでしょうか。もしかしたら、私たちのほうこそ「関係性」の障害を患っているのかもしれないのです。だからこそ、ユマニチュードではその「関係性」自体を取り戻すことに主眼を置きます。


「関係性、それ自体が私なんだ」では、認知症高齢者のケアの現場で用いられている「ユマニチュード」の技法を通して、子どもと「関係性」自体を取り戻すことについて考えます。


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友達といっしょに万引きをした彼が問われなければならなかったのは、彼が悪いとか周りの友人が悪いとかではなく、万引きという現場に直面したときに、彼自身がどのような応答をすることができたかということではないでしょうか。(中略)このとき彼にはどうやって不確定な世界と関係を結ぶのか、そのことを良し悪しを抜きにして考える胆力が求められているのであって、それが本来の責任です。


Aさんはその間、親と私の間で交わされる会話を聞いています。そこではいろんな言葉が交換されるのですが、そのやりとりの中には「こうすべき」がないから、子どものほうも受動性に陥ることなくただ話を聞いていられます。私はそんな印象を持たれているんだ、そういうところが得意かもしれないんだな。そんなふうに、いつの間にか子どもは自身の存在を興味深いひとつの対象として味わうことを知ります。


続く「意志と責任」「子どもは欲望を見つける」では、万引きをした子ども、ひきこもり、受験生などの具体的な場面を通して、いかに子どもが「意志」というよくわからないものを大人に押し付けられて、そのことによって損なわれているかを明らかにするとともに、それなら子どもの本来の意志のようなものはどうやって芽生えるのかについて考察しています。

この章では、近年話題の國分功一郎さんの『中動態の世界』、齋藤環さんの『オープンダイアローグとは何か』といった人文書に書かれている考察を、どうやって教育現場で実践的に用いることができるか、という読み方も可能だと思いますので、広く教育現場の方にも読んでみてもらいたいと思っています。


ということで、今日は、人と人との関係性を実践的に深めていくために読んでいただきたい『おやときどきこども』第3章の紹介でした。



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by terakoyanet | 2020-06-08 14:42 | おすすめの本・音楽 | Trackback | Comments(0)

休校明けのこの時期、「宿題やったの!?」「やったし!」・・・・・「やってないじゃなーいー!!(怒)」というやり取りに翻弄されて疲れているお母さん、お父さんも多いのではないでしょうか。そんな方におすすめしたい文章が今日、新潮社の「考える人」に掲載された村井理子さんのこちらの文章。

村井さんの文章を読んで、よかった、私だけじゃなかった、と胸をなでおろした方も多いかもしれません。

親がよかれと思って無理をしただけ、子どもも別の形で無理をしてしまうものですが、親にとっては子どもの無理が単に嘘や裏切りに感じられてしまうんです。だからと言って親に無理をするなというのも無理だなあと考えると、もうわけがわからなくなってきます。(何を言っているんだ。)

子どもが親に嘘をつくときって、子どもにとって嘘自体が親との良好な関係を繋ぎとめるための精いっぱいの誠実な応答であることが多くて、だから親の「あんた嘘をつくんじゃない!」は、「無理を強いる」→「無理をさせた結果嘘をつかせる」→「それなのに嘘を責められる」という、子にとっては悪夢の循環になってしまいます。

だから、子どもにあたることもできずに子どもの目の前でただ不安なまま立ち尽くしている村井さんのようなお母さんには、ただ立ち尽くしているという事実だけで子どもは救われてしまっています。そういうわけで、そんなお母さん、お父さんたちには、子どもがほめられるときみたいに、えらいねーと言ってあげられる存在がいたらいいなあと心から思うのです。




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by terakoyanet | 2020-05-22 11:32 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)

これまでの試し読みをまとめました。すべての試し読みを読むと全体の1/3が読める計算になります。





親と子の幸せの探し方
現代のたよりない親子たちが、幸せを見つけるための教科書。

《推薦》
石川直樹さん(写真家、写真集『CORONA』『K2』『DENALI』など)
植本一子さん(写真家、著書に『家族最後の日』『降伏の記録』など)

福岡市のランドマーク、大濠公園近くにある現代の寺子屋。いつもキャンセル待ちが続く教室には150人以上の子どもたちが通っています。全県1位の模試成績をとる生徒を毎年のように輩出するれっきとした学習塾なのに、1階のイベントスペースでは、ディープなゲストたち(2017年には東浩紀、石川直樹、坂口恭平、寺尾紗穂、中島義道ら)が、夜な夜なトークを繰り広げています。

『親子の手帖』で描かれているのは現代の親子のリアルな姿。寺子屋の中心人物である著者は、内容について「すべてフィクション」と語りますが、そこには、身を粉にして一心に親と子に寄り添ってきた人にしか書けない、親子の真実が切々と綴られています。だから、読む人が子育て中の親の場合には、この本と向き合うために少しの覚悟が必要でしょう。なぜなら親の現実をえぐる内容が続きますから。でも、それは決して親を責めるために書かれたのではなく、子どもの幸福のために、さらに、かつて子どもだった、いま毎日を懸命に生きる親のために書かれたもので、著者の徹底した(上目線でない)横目線からは、親と子への深い愛情が感じられます。話題は子育てにとどまらず、現代のさまざまな課題(たとえば障害者問題など)にアプローチしていますので、親ではない大人にもおすすめいたします。

【目 次】
まえがき
第1章 私の不安を知ることで、子育ては変わる
1 親の不安は子に伝播する
2 親の言うことを聞かない子ども
3 子どもの叱り方
4 管理される子どもたち
5 全部、僕のせいなの?
6 放っておけない親

第2章 親はこうして、子をコントロールする
1 成功体験は危ない⁉
2 ある母と娘との電話
3 親はこうして子をコントロールする
4 カンニングをする子どもたち
5 幻想の共同体、母と娘
6 記念受験の虚実
7 なぜ偏差値の高い学校を目指すのか
8 小中学受験と親
9 葛藤との向き合い方
10 受験直前の子どもとの付き合い方

第3章 苦しむ子どもたちと、そのとき大人ができること
1 学力と差別の問題
2 身近になった障害
3 「勉強ができない」と下を向かなくてもいい
4 LD(学習障害)の子どもの将来
5 発達障害の子どもと夫婦の問題
6 良い父親
7 良い母親
8 家庭でも学校でもない、第三の居場所の必要性
9 子どものいじめと大人の接し方

第4章 子どもの未来のために
1 大人になるということ
2 子育てに熱中すること、子育てから逃避すること
3 理解のある親と子どもの精神
4 親にとって子育てとは
あとがき

 『親子の手帖』鳥羽和久
  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 鳥影社 (2018/3/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862656625
  • ISBN-13: 978-4862656629
  • 発売日: 2018/3/22


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by terakoyanet | 2020-05-10 13:22 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)

このシリーズも残り3回。今日は、子どものいじめを抑えるために大人が未然にできることの話です。


(子どもと)築いた信頼関係をあえて利用することで、子どもたち一人ひとりの生存を守るのです。

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新刊発売前企画

『親子の手帖』部分公開
#親子の手帖


by terakoyanet | 2020-05-08 22:17 | 寺子屋エッセイ(読み物) | Trackback | Comments(0)